KanjiruOctopus | 感じるオクトパス

とりあえずダンボールから本を出しましたが……

ダンボールをずっと積んでおくわけにもいかないので、
とりあえず本(ほとんど漫画)を全部出して収納スペースに納めてみました。
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大きな本棚を買おうと思っていたのですが、かなり横幅のあるPCデスクと、
テレビなどのラックを買ったらもう部屋には何も置けない計算になってしまいました……
なので、残念ですがボロボロの本棚を実家から夜中に手持ちで運んで来ました。
夜中に本棚をかかえて歩いている目の死んだ男を見て、
たくさんの人々が私を避けていってくれたので、楽々で運べました。
友達からうつった風邪のおかげで咳が止まることなく出ます。
さっき喉が切れてしまったのか、血が出たので明日は午前中に医者へ行き、
午後に送られてくるラックを受け取ろうと思います。
あー、早くインターネット繋がるようにしてもらって、この部屋に引き籠もりたいです。
隣の部屋の方にも挨拶に行かなければいけませんね。
女性だといいな。わくわくするもの。でも、夜中のギシアンは勘弁。鬱になるもの。

引っ越ししました + ラーメン「ゆうひ屋」

今日は引っ越しの日でした。
クロネコヤマトの恐るべき速さで、引っ越しはあっという間に完了。
それと同時に、ガスの人も来てくれたし、注文していたベッドも届いて、順調です。
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カーテンもベッドも真っ黒にしました。
なので、カーテンを閉めれば昼間でも真っ暗になって、気分を沈めることが出来ます。
そんなわけで、先程カーテンを閉めてベッドへ寝っ転がっていたら知らない間に寝てしまっていました……
もの凄く寒くて目が覚めたので、今度は届けてもらった段ボールを開けたりしていましたが、
やはり漫画の量が凄すぎます。かなりでかい収納にも収まりきらないので、
やっぱり本棚を買うしかないのかな……?
私の部屋の前にはもの凄く猫が住み着いています。
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いつも私を集団で迎え、子供のような泣き声で何かを訴えて来ます。
夜中に子供みたいな泣き声で鳴かれたら怖いなあ……
それにしても私をずーっと見てる……
お昼ご飯は少し遠出をして、ラーメン「ゆうひ屋」へ行きました。
あの佐野実さんが唸ったといわれているラーメンです。
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評価:★★★☆☆ 3点
豚のエキスやカツオやサバのだしを使った濃厚なスープに、どこだったか忘れましたが、
確か海外から輸入した塩を使用していて、さっぱりなんだけど奥深い。
思わずスープを全て飲んでしまいます。見た目も綺麗で食欲をそそります。

PCゲーム「Fallout3」 プレイ日記 Part.7

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さてさて、今日は引っ越し先の家の鍵を受け取って来て、部屋の掃除をして来ました。
明日はついに引っ越しですが、ネットが繋がるまで一週間ほどかかるようなので、
仕事のことや就職活動のこともあってネットを使わないといけないので、
一週間程は実家にいて寝るときだけ一人暮らしの家へ帰るような感じになりそうです。
別れた彼女の家から遠くならないように実家の近くへ家を借りることにした私。
こんなことならお金を振り込む前に振ってくれればいいものを……
実家周辺は家賃なかなか高いですからね……、無念。
というわけで、色々と逃げ出したいことが多々ありましたので、Fallout3の世界へ逃げていました。
前回のミッションから、父親がリベットシティへ向かったらしいので、とりあえず向かうことにしました。
そしてついにリベットシティへ到着です!
ゲームを始めたばかりの頃は、こんな遠くへ行くのは怖くてたまらなかったというのに、私も成長しました。
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リベットシティは船を改造した街。水の上へ浮いています。
さっそく中へ入ってみます。
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その後、父親がやろうとしている「浄化プロジェクト」の情報を入手。
浄化プロジェクトとは、どうやらこの世界の放射能に汚染された水を浄化させようというプロジェクトらしい。
このプロジェクトが成功すれば、多くの人間が救われることになるでしょう……
その後、浄化プロジェクトの研究を行っていたらしい場所へ行き、親父の肉声テープをゲット。
どうやら親父はVault112に向かったようなので、私もそちらへ向かう。
しかし、向かっている途中ですげー強そうな敵が……!
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クリティカルで首を吹っ飛ばしましたが……、ちょっとかわいそうだったな。
「アニマルフレンド」なるスキルが身につけば、これらの獣とも仲良く出来るとか……
次にレベルアップしたらアニマルフレンドのスキル取ろうかなあ。
Vault112へ向かっている途中、迷ってレンジャーだらけの街へ突っ込んでしまいました。
あれよあれよと現れる不良連中の首を吹っ飛ばしていきます。
もう逃げることも出来ないので戦うしかないのです。
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レンジャーの住んでいる場所は岩場を改造した作りになっていました。
楽しそうにやっていたようですが、私が全滅させてしまいました。
何十人もの不良の首をポンポンと……
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おっぱいがピカピカしてます。本当に楽しそうにやっていたんでしょう。
ラフな格好で楽しんでいたカップルも、もちろん首を飛ばします。
決して自分の状況と重ね合わせて吹っ飛ばしたわけではないですよ。
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そして奥の戸棚で人形を発見!
こちらの人形を見つけると能力がアップする上、自宅の人形立てに飾ることが出来ます。
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さてさて、やっとのことでVault112へ到着!
うーん、かっこいい……、核爆弾にも耐えられるだけある頑丈な扉です。
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中にはこのようなカプセルが……、これは一体なんなのか……
この施設に人々の姿がないと思ったら、皆カプセルの中へ入っている様子。
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空いているカプセルを見つけ、私も入ってみることにします。
ここに父親の情報はあるのでしょうか……
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んんっ……!?
これは一体どういうことでしょうか……
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そこに現れたのはまだ核戦争が起こる以前の世界……
これは映画「マトリックス」のような仮想世界なのでしょうか。
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仮想世界にいた少女(中身はこの世界を作った博士らしい)が出すミッション、
「男の子を泣かせろ」とか「あの夫婦の新婚生活をぶち壊せ」とか、
そのようなミッションをクリアしていくことで父親の情報を少しずつ教えてくれるという。
しかし、この少女の言う通りにしているとカルマがどんどん下がり、
悪人となってしまうので、別の方法でここからの脱出手段を探ることに。
通りすがりの女性から「捨てられた家」に何かが隠されているという情報を入手し、
捨てられた家へ入ります。
そこの家では、いくつかのオブジェクトに触れることが出来、
触れたときにする音(失敗するとブーと鳴る)によってシステムのロックが解除出来ます。
失敗した音を参考に、正解の順番を導きだします。
ロック解除に成功すると、このようにコンピューターが出現します。
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その後、このコンピューターで中国軍プログラムを発動させます。
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プログラムを発動させると、街では中国軍が大暴れ。
仮想世界を破壊することが出来ます。
まいったかといわんばかりに、少女に話しかけると脱出することが出来ます。
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扉から現実世界へ戻ります。
するとそこにはあの懐かしい顔……、父さんっ!
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父親から浄化プロジェクトについて詳しく聞き、協力することにします。
父親と一緒にリベットシティを目指します!
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最近本当にもうモチベーションが上がらなくて、一日中部屋で丸くなっています。
寝ているときとゲームをやっているときだけが幸せです。
今日もきっと早く寝るんでしょう。負けません。