どうもどうも、もうだいぶブームの去った「とったどー!」を使わせて頂きました。
というかそもそも言う機会ってそうそうないですよね。海潜りませんし。
だからこういう流行語は使えるときに使っておいた方がいいんです。そうなんです。
まだまだまだまだ中野へ行った日のことを引きずりますよ。
何故なら、本当に私は学校とバイト以外外へ出ないからです。
中野へ行った日のこと、青葉でラーメンを食べ、そして新宿へ向かい、東京都庁展望台へ。
そしてそのあとで渋谷へ映画を観に行ったわけです。
そのとき、渋谷のゲームセンターへ行って時間を潰そうとしたのでした。
ゲームセンターへ入ると、目の前に飛び込んできたのは、でかい「ブタメン」でした。
ブタメンと言えば、子供の頃に誰でもはまった経験のある、中毒性の高いアップラーメンです。
ハッピーターンの粉とラーメン二郎とブタメンはガチなのです。
そのでっかいものがUFOキャッチャーにあったわけで、
どうせ取れないだろうと思いながらも100円を投入してさっそくプレイ。
なんと、あり得ないほどガッチリとアームが掴み挙げ、なんとゲットしてしまった。
「でっかいブタメンとったどー!」とは、女子高生たちがたくさんいたので言えなかった。
きっとゴミを見るような目で見られるのは分かっていたから……
ゲットしたものがこちら。

中にはブタメンが5個入っていました(1個は友達にあげた)。
でもこれ醤油味なんですよ……
ブタメンと言ったらやっぱりトンコツ味ですよね。
トンコツバージョンも取れない位置に飾られてたんですよ。
だから取ったときに開けてみずに、店員さんにトンコツと交換してもらえばよかったな……
これは本当に大失敗でした。自分を責めて責めて、責め倒しました。
でも、食べてみたらすごくおいしかった。
醤油もいけるじゃん。

ごめんなさい、おやつカンパニーさん。
あなたたちは天才です。
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この間、中野ブロードウェイへ行った日、お昼ご飯にラーメン「青葉」へ行って来ました。
他の店舗で青葉さんのつけ麺のうまさに完全にはまっていた私は、本店へ行けるとウキウキでした。

青葉さんは今まで食べたつけ麺の中で、自分ランキング一位です。
それぐらい私は好きなのです。

こちらが私の大好きなつけ麺です。
支店と本店ではやっぱり味も微妙に違う気がしました。
本店の方が私のよく行く大宮店よりも油分が多い気がしましたが、本店うめえ!
つけだれが独特の味で、本当に癖になってしまいます。
スープ割りをせずに濃い味のまま全部飲み干してしまいたい勢いです。
とても満足で、思わず笑顔でした。
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私はFPSに詳しくないので、この「F.E.A.R.」というゲームを友達から教えてもらって知りました。
とりあえず調べてみて、ホラー系であるということは分かりました。
怪物がガオーと出てくる系ではなく、精神的に責めてくる恐怖が売りのようです。
ストーリーうんぬんの前にさっそく最新作のデモ版があるというので、プレイしてみました。
友達はまずは1をやって下さいと言うのですが、やっぱり最新作だろうということで無視しました。
これは、F.E.A.R.ファンの方には申し訳なくて見せられない記事です。

うむむ……、ムービーからしていきなし怖いですね。
このアルマという謎の少女がこのF.E.A.R.というゲームの象徴的存在らしいです。

ムービーが終わると、いきなりここからゲーム開始。
少女がこっちを見ています……、と思ったら消えてしまいます。
それから残像のように出てきたり消えたりと……
あまりにグラフィックが綺麗すぎて、まだムービーシーンなのかと思ってしばらく待ってたんですが、
マウスを動かしたら画面が動いたのでビックリでした。
いやあ、最近のゲームってすごいんだなあ……
少女を追って先に進んでいきます……
すると謎の穴を発見。

さっそく飛び込んでみます。

するとあれだけぼやけていた視界がスッキリとしました。
どうやら夢を見ていたようです……
何やら無線で仲間が話しかけて来ていますが、英語が分かりません。ごめんなさい。
とりあえず進むことにします。

うわあ、死体です。テカテカ感がリアルです……
ほんと最近のゲームってすごいなあ。
もっと進んでいくと生きている人間がいましたがどうやらこっちを撃って来ることから、敵なのでしょう。
落ちていた銃を拾って弾を撃ち込んでやります。

すると今度は大勢の敵が押し寄せて来ました。
ここでいきなり時間の流れがゆっくりになります。
感じ的にはマトリックス的な感じで、バレットタイムシステムだっけかな、
昔マックスペインというゲームをしたことがあって、そんな名前だった気がします。
違ったらごめんなさい。
そんなわけで、ゆっくり動く時間の中で、弾をどんどんぶち込んでやります。


敵も一通り倒したので先を目指します。
どうやらここは小学校か何かのようです……

が、ここでいきなり謎の爆風と共に小学校の風景が一変。
電気も壊れて一気に真っ暗になります。
なにやら子供たちの笑い声なども聞こえます……、うーん怖くなって来ました……
白い影がそこらじゅうに見えます……
ぎゃー、こっちに向かってくる!


ううう……、怖いよう……
なんか動いてる気配するし……

部屋はもう血だらけです……,/span>
この部屋を抜けたところで敵だか見方だか分からないんですが、
とりあえずまともな人に遭遇したのですが……



何かもの凄い力によって連れ去られてしまいます。
もうぐちゃぐちゃです……

あられもない姿に……
おっちゃん……
その後、電車がぶっ倒れていて、電車の中を歩いて進んで行きます。

が、ここでもまた謎の残像が見え、少女の姿が……
この後も急にザザッという音と共に別世界のような風景が一瞬飛び込んで来たりします。

とにかく演出へのこだわりをもの凄く感じました。
リアルタイムで画面が切り替わって残像などが見えるのが本当に凄いなと。
もしかしたら最近のゲームでは珍しいことではないのかもしれないけど、
なんせまったくの素人ですから、いちいち感動してしまいます。

ぐちゃぐちゃあ……
この後、地上へ上がり対人戦になります。
が、ここで私お得意の3D酔いによりダウンしてしまったのでここまで。
もう本当に3D酔い体質なんとかしてほしいです……
この体質のせいでどれだけのゲームを諦め、世界が狭まっているか……
とりあえずキャラを移動させるときにリアルな演出をして画面が縦揺れするゲーム。
これは本当に酔いにも慣れませんし、どうしようもないですね……
オプションなどで縦揺れ無しみたいな設定つけてくれると嬉しいんですけど、
まあ……、3D酔いする人の方が少ないですからね……
悔しいです!
なにより私がこのゲームで一番興奮したのは、飛び散る血の表現でした。
何度も言いますが、最近のゲームは本当にすごいですねえ……
なもので、凄く撃っていて気持ちがよかったです。感じました。
ブログ名が感じるオクトパスだけにとても感じられてよかったです。
「F.E.A.R.2: Project Origin」のデモ版のダウンロードはこちら(4Gamer.net)
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