KanjiruOctopus | 感じるオクトパス

PCゲーム「Fallout3」 プレイ日記 Part.4

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今日は就職活動用のポートフォリオを作りつつ、載せるものが極端に少ないことに改めて気づかされつつ、PCの中の掃除をしつつ、CPU部分のファンがホコリで塞がっていることに驚きつつ、ちょくちょく休憩がてらずっと出来ていなかった「Fallout3」をしていました。
本日向かったのは、以前断念したファイアーアント地帯。
だいぶ銃の腕も上がったので、再び挑戦することにしました。
まず、気合いを入れるために意味もなく車を爆発させてみる。

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意味もなく爆発をさせたのち、いなくなった少年の父親を捜しにまずは少年の家へと行ってみる。
父親はこのファイアーアントの群れが溢れる中、無事に生きているのだろうか……

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部屋の中には父親が必死にファイアーアントと戦っていた形跡が。
しかし、父親の息はもはやありませんでした……
そのことを辛いですが少年に話し、今度はファイアーアントを一匹残らず殺すことにします。
殺しても殺してもしばらくするとまた現れるファイアーアント。

きっとどこかに巣があるんじゃないかと、街の地下鉄に入ってみると、
そこにはファイアーアントが大量に。
倒しながら進んでいくと、謎の博士が住んでいる一室がを発見。
よく言っている意味が分かりませんでしたが、博士の研究によってこのように火を吐くでかい蟻が発生してしまったようでした。
今度は博士の依頼で、蟻の女王には手を出さず、女王を守っている蟻のみを殺してほしいと以来される。この博士、自分勝手すぎます。

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ここに女王がいるようです。
女王の姿はスクリーンショットに撮ることが出来ませんでしたが、
もの凄い大きさで、更に襲ってきたので急いで逃げてしまいました。
すいません。

とりあえず子分どもは触覚を銃で撃ち、混乱させて同士討ちをさせました。
火でお互いを燃やしまくっています。

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以来が終わって博士の元へ。とても感謝されました。
女王のエネルギーを私にくれるというので、「力」か「知能」かを選びます。
私は「力」を選んで、注射してもらいました。

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そして手に入ったパワーがこちら。

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やった、炎耐性がアップしました!
これにて街にファイアーアントがいなくなったので、街は安全になりました。
少年にこのことを話すと、少年も安心したようでした。
しかし、少年をこんなところに住まわせるわけにもいかないので、少年の住む場所を探すことに。

少年によるといとこが大きな船の上に住んでいるというので、地図で確認してみると、
もの凄い遠いところだったので、ひとまずここでまたこのミッションは保留。
さて、お次はビッグタウンという街で、村人がスーパーミュータントにさらわれているという。
どうやらスーパーミュータントは警察署から来ているようなので、警察署へ殴り込みです。

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銃の腕が上がったので、どんどんスムーズに進んでいけます。
あれだけ怖かったスーパーミュータントの首を飛ばしまくりです。ひゃひゃひゃ。
進んでいくと食堂を見つけました。

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明らかにこれは連れて行かれた村人の肉です。
うーん、救い出すもなにも、まだ生きている村人はいるんでしょうか……
更に先へ進んでいくと、そこは人間の肉の解体場でしょうか。
人間が吊され、臓器が置かれています。

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この先でボスのようなスーパーミュータントに出会い、苦戦しながらも倒しました。
そこで今にも食べられるところだった男性と、牢屋から女性を救い出しました。

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これにて無事に救出成功。
ビッグタウンへと連れて帰り、報酬として300キャップをもらう。
「報酬なんていらないぜ」というかっこいいセリフも選択出来たが、くれるというものはもらっておこう。
もっとスクリーンショット撮りたいんですが、ゲームに集中してしまうとついつい忘れていましますね。
本当は女王蟻も捕りたかったんですが、申し訳ないです……

ささ、ポートフォリオ作りを再開しなくては。
明日は映画「20世紀少年 第2章」を観に行こうかと思っています。
地雷なのは十分承知です。でも明日なら映画1000円ですからね。
このチャンスは逃せません。

映画「QUBE [■RED](キューブレッド)」と「CUBE」と「●REC」

この間、友達が気になる映画があるというので話を聞いたところ、とても興味をそそられる内容だった。
それは「QUBE [■RED](キューブレッド)」と言う映画だった。

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なんでも、ある日フェルマーという人物から数学者たちに手紙が届けられる。
その手紙に書かれてある難問を解けた数学者たちのみ、フェルマーの開催した有能な数学者たちだけのパーティーに出席出来るというのだ。
しかしそのパーティはとんでもないパーティだった……

集められた数学者たちには最高難易度の問題が用意されており、それを解かない限り、部屋の壁がどんどん迫って来てしまう。
さて、数学者たちは見事難問を解くことが出来るのか、はたまた圧迫死してしまうのか。

このようなことがDVD裏に書いてあり、この時点でこういう映画が大好きな私はすぐにレンタル。
さっそくおうちに帰ったら見てみよう。

しかし、しかしだ。
もうお気づきの方もいるかもしれないが、このDVDパッケージ。
映画「CUBE」と「●REC」を合わせたようなパッケージだ。というか合わせている。
このように流行った映画に似せて作られているパッケージの映画に手を出すのは大変危険だ。
日本に輸入される前はまったくタイトルが違うなんてこともしょっちゅうだ。

▼映画「CUBE」のパッケージ

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▼映画「●REC」のパッケージ
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でもでも、内容を見る限り面白そうだ。だから大丈夫、きっと大丈夫だよ……
不安になりながらもさっそく観てみる。

最高難易度の難問……、んっ?
なんと映画内で出題されている難問というものが、ニンテンドーDSの「レイトン教授」シリーズレベルの問題なのである。あれれえぇー……
なんというかこのレベルの問題じゃ、有能な数学者という設定が崩壊するんじゃ……
まあ、私はレイトン教授を最初の街で挫折した人間ですから、何も文句は言えませんが、
これには本当にがっかり。ラストなんか軽くxxxのパクリじゃないのこれ……

特に驚くといったこともなく終了しました。
このように流行った映画のパッケージに似せてある映画は本当に危険なので、
借りる際は充分にググった上で借りるのがいいでしょう。

CUBEは私がSAWと並んで大好きな映画なだけに、なんだか悲しい感じでした……
RECもなかなかいい映画だったのになあ、キューブレッド……うーん……

ラーメン「中本(目黒店)」を食べてきたよ

こんばんは、ワイヲです。実は過去二回の記事は自動更新により行われていました。
お気づきになられましたでしょうか。

更新が途切れたとたんにアクセス数が恐ろしく落ちるので、怖くてそのようなズルをしました。
さて、今日は友達とラーメン「中本」さんに行って来ました。

中本さんといえば激辛ラーメンとして有名で、「蒙古タンメン」が一番人気。
ただ辛いだけのラーメンでなく、辛さの中にうまさがあるのでやみつきになります。
私は定番メニューの「蒙古タンメン」の麺大盛りを注文しました。
というかこれ以上の辛さになると食べれなくなるので、私はこれが限界です。

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煮込まれた野菜の上に、辛いトロトロの麻婆豆腐がかかっています。
これがスープに溶けるとほんともう私は辛くて、でもうまくて……
辛さで食欲がわいてグーグー鳴ってるのでがっつきたいんですが、辛くて熱くてがっつけない。

そんなもどかしさが大好きです。
そして、友達の舌がおかしいqKoさんは、中本でも最高レベルの「北極ラーメン」をいつものように注文。
それに加えて蒙古タンメンの上にかかっている辛い麻婆豆腐の定食をセットにしていた。
この人は本当に頭がおかしいのではないかと思った。

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qKoさんに北極ラーメンのスープをちょっともらって一口飲んでみた。
こんなの人間が食べていい辛さじゃない!
もう原液じゃないこれ……
辛さに自信のある人は是非挑戦してみよう!